GM:えーと、では準備が大丈夫でしたらアリアンロッド第3話「水上都市(の地下)の冒険」を開始しようと思います!
カルナ:うい、よろしくおねがいします
GM:よろしくお願いします!
メルガ:よろしくお願いします!
エル:よろしくおねがいしまーす
ミユ:よろしくお願いします。
GM:えーと、では、前回の冒険(迷宮競技レース(だった気がする))が終わって数週間後。平和な町にはそんなに依頼があるわけでもなく、皆さんは相変わらず暇しておりました。
エル:まぁいつものことですからね(笑)<暇
カルナ:まあ前回多少収入が入ったからな……
GM:まあ確かに(笑)
メルガ:とにかく食べていけるペースで仕事が入ればそれで十分だよ…(笑)
GM:で、皆さんは現在、やることがないので町をうろついてるとこであります。
GM:泣く子はいねがーとか仕事はないかーとか(なまはげじゃない)
カルナ:うろついてるのか……歩いて当たるものでもあるまいに(笑)
GM:冒険者も歩けば依頼にあたるとも言いそうだよ、この世界だと(笑)
リズ:「どっかになんか面白そうなことないかなー?」きょろきょろおもしろげなものを探す!
カルナ:暇だからといってのんびりしてるとなまるしな……というか上を目指さねば。何か事件でもあるといいんだが(笑)
GM:えー、ではここで全員感知で判定を!
カルナ(ダイス機能):2D6+2 = (3+6)+2 = 11
GM:危険感知、でいいかな…ボーナスある人はどうぞ!
リズ(ダイス機能):2d6+6 = (2+3)+6 = 11
ミユ(ダイス機能):2D6+6 = (5+2)+6 = 13
メルガ(ダイス機能):2D6+4 = (5+4)+4 = 13
エル(ダイス機能):2D6+4 = (5+2)+4 = 11
GM:じゃ、全員。歩いているといきなり近くの路地から絹をさくような女性の悲鳴が!
カルナ:みんな感知高いな……その割に結果はたいして変わらないが(笑)
GM:あぁ…まあ(笑)
カルナ:「む……」とりあえず行ってみよう、見てみよう。
エル:「…悲鳴?いってみましょう」
リズ:「おおー、何か事件かな?」いってみようやってみよう!
女性:「な、何をするのですか!武器も持たぬか弱き女性に2人がかりで…恥を知りなさい!」偉そうな口調の女性の声が聞こえる(笑)
GM:と、行ってみると身なりの良い女性…というか女の子かな。女の子に黒ずくめの人物2人が武器を向けております。
カルナ:ふむ。黒ずくめを悪人と認定しよう。
カルナ:「そこの2人、何をしている」
エル:「…どこの誰かはしりませんが、女性を襲うなど不届き千万…即刻たちさりなさい。」
黒ずくめ:「わー、サリオちゃんサリオちゃん、人に見つかっちゃったよ〜」黒ずくめの背が小さいほうは皆さんに気付くともう一人の服をぐいぐいと。
黒ずくめ:「…む。仕方がない、ここは引くか…。…アンナ様、貴方の持っている鍵はまた今度受け取りに参ります」背が高いほうはそう言うと路地の別の方向に逃げていきますな。
カルナ:いちおう追ってみるか。
リズ:「…あれ、『邪魔をするならお前達もここで死んでもらおう!』とかそういう風にはならないの…!?」がーん、と(笑)
エル:「お怪我はありませんか?」>女性
メルガ:「……………なってほしかったんですか?」(笑)
リズ:「少し!」(笑)
女性:「あ、はい…」
エル:「リズさん…何か残念そうですね」 (笑)
リズ:「だって!」(笑)
GM:と、カルナっちは敏捷で判定を!
カルナ:ういー
カルナ(ダイス機能):2D6+4 = (1+1)+4 = 6
カルナ:……うわ!(笑)
GM:…Fか(笑)
エル:出目が (笑)
エル:フェイトとか! (笑)
GM:まあ任せるよ…どうします?(笑)
カルナ:いや、まあ女性は助かったんだし追えなくてもいいとは思ってたからいい……(笑)
GM:はいな、じゃあ追おうとしてすってんころりんと転んだよ…(笑)
カルナ:うい、じゃあ方向転換間違って顔からずべしゃと華麗に着地しておくよ……(笑)
GM:うん、痛そうだ…(笑)
メルガ:それはどう見ても華麗じゃないよ…(笑)
ミユ:お笑いの世界では華麗(笑)
カルナ:ある意味芸術的……?(笑)
GM:ある意味おいしいよ…(笑)
GM(ダイス機能):と、えーと…ちょっと上から順に…5はリズ。 1d5 = 5 = 5
リズ:こっちに来たか…!(笑)
GM:えー、で、2人組が去っていくと女性はがっしとリズの手を両手でつかむ。
女性:「助けてくれてありがとうございました!あぁ、なんとお礼を言ったらいいのでしょう!」ぎゅーというかぎりぎりぎりってくらいの力で(※痛い)
ミユ:握り返せ真漢様(女性の手が壊れる)
リズ:「………いたい…」握り返しはしないよ…キケンだよ…(笑)
女性:「あぁ、ごめんなさい!感激しましたもので、つい!」
女性:「申し遅れました。私はアンナと申します。」そう言うと優雅に一礼。どっかのお嬢さんのようです。
カルナ:「ぐ……逃げられた」鼻押さえながら帰ってくる。
リズ:「なんか大丈夫…?」鼻ぶっつけたみたいだし、と(笑)
カルナ:「うん、単なる修行不足だ」
リズ:「そっかー、修行不足かー」よくわからないけど…(笑)
アンナ:「あぁ、私の為に申し訳ございません…私にドラゴン程度の腕力があったら良かったのですが」申し訳なそうに!
カルナ:「いや、自分の力不足によるものだ。それよりあなたは……?」
アンナ:「私はここより西にあるニーディーヴァルという街から来た者です。もしかしたら水上都市という名前の方が通りが良いかもしれませんが…」
GM:と、ここで全員知力でチェックをどん!
カルナ(ダイス機能):2D6+2 = (3+5)+2 = 10
ミユ(ダイス機能):2D6+2 = (4+6)+2 = 12
メルガ(ダイス機能):2D6+5 = (6+2)+5 = 13
エル(ダイス機能):2D6+6 = (5+4)+6 = 15
リズ(ダイス機能):2d6+4 = (1+6)+4 = 11
GM:12以上の人は知っててOK!水上都市とはこの街より西に馬車で一日ほど行ったところにある大きな都市です。町中に水路が巡らされてて移動は主に船で行なうようなとこ。
GM:夜の間はモンスターなどが入らないように東西南北にある大きな橋が閉じられます。
GM:…以上かな…。
カルナ:「なぜ襲われたのか心当たりはあるか?」街は知らないからスルー(笑)
GM:はいな…(笑)
アンナ:「えぇ、私の家は代々、街の地下水路の鍵を管理しているのです。先程の賊はそれを狙っていたようでしたが…」
エル:「水路の鍵?…水路に何かあるのでしょうか?」
アンナ:「地下水路には古代の宝が眠っていると言われています。きっとそれを狙ってのことでしょう」
カルナ:「水が流れるだけじゃないのか……」微妙に感動した(笑)
GM:ちなみにエルくんは数値いいし知ってていいですよ。水上都市は古代の地下遺跡の上に建てられた都市で、そういうウワサもある、と(笑)
エル:あぁ、了で。「…ふむ、なるほど。古代の宝…それはどんなものかお判りになりますか?」
アンナ:「さぁ……あ、もしかしたら私の家に宝に関することが載っている本があるかもしれません。水路に関する覚え書きなども確かあったはずですし」
アンナ:「そういえば…あの、皆様はどういった方なのでしょう?」街の若者にしては武装もきちっとしてるし不思議がっている様子(笑)
エル:「…少々興味があるのですが…もしよければ見せて頂いてもよろしいでしょうか?…もしかしたら我々もお力になれるかもしれませんし。」
エル:…なんて言って説明すればいいんだろ…「台風犬のメンバーです」とかでいいのか (笑)
メルガ:……冒険者ですじゃダメなの?(笑)
リズ:冒険者ですでいいよ、普通に…(笑)
ミユ:ここは真漢様と愉快な仲間達ですだよ(ダメ)
エル:冒険者でいいのんだろうか…町に滞在してるしな…とか思って (笑)
リズ:困るよ…(笑)
メルガ:ああ、こちらにおわすのは真漢様で、我々はその従僕です、とかか…(笑)
カルナ:うん、神殿にちゃんと許可受けた冒険者だから冒険者でいいと思う……(笑)
GM:と、いいんじゃないかと思うよ…(笑)>冒険者
エル:「我々は冒険者と呼ばれるものです」
エル:あぁ (笑)<許可
カルナ:……認可ちゃんと受けたよね、たしか?(笑)
メルガ:多分(笑)
リズ:「そうそう!ちゃんと神殿に認められたギルドなんだから!」うん、確か(笑)
アンナ:「まあ!貴方達は冒険者なのですか!?私、常日頃から冒険者の方を家にお呼びしてお話をお聞きしたいと思っていたのです!」キラキラとした瞳でがっし(強)とエルくんの腕をつかみつつ(笑)
エル:「そうですか、我々でよろしければ(腕がイタイ…)」
アンナ:「助けていただいたお礼もしたいですし、是非私の家においで下さい!是非!是非!!」(ぎりぎりぎり(強))
エル:「………あ、あの腕がもげます…」耐えられなかった (笑)
カルナ:「そうだな。安全な場所ですこし休んだ方がいい」危険な目にあったばかり……のはずだし(笑)
リズ:「………痛そうだな…」(笑)
アンナ:「あぁ、ごめんなさい!つい!」離してくれた(笑)
ミユ:下手にこの人の興味を引くこと言うと殺されるな、気をつけよう(笑)
アンナ:か弱い女性だよ!(外見・設定上)
メルガ:外見と本性は別物だよ(笑)
アンナ:うん…そうか…(笑)
GM:ということで以上がシーン1(途中で忘れていたことに気がついた)、皆さんは助けた女性に連れられて、水上都市に行くことになりました。
エル:うぃー
GM:で、シーン間に今回、新たに街で買い物して持っていくものなどがあれば今買い物をどうぞ!
カルナ:おお。ちょっと見てみよう……
エル:んー私は特にないかな
GM:とりあえず冒険者セット持ってれば大抵必要そうなのは入ってるんだよな…(笑)
ミユ:先生、そういえばギルドのレベルアップしたっけ(今言わない)
エル:うん (笑)
GM:ギルドは現在2レベルで経験点が20残ってるんだっけ…??
メルガ:……ええと、現状がレベル2で20点!
カルナ:……防御点が1多くなってたのを発見したくらいかな……あえて買い換えるほどコスト対効果がいいのはない……なおしとこ
GM:あぁ、現在のレベル*10点だからレベルアップできるな…今やっちゃお(笑)
GM:メルガ議長は経過記録をよろ!(笑)
メルガ:うん、了解…(笑)
GM:ギルドレベルは3になって、スキルをどれか1つ追加かな…どうしましょ??
メルガ:そろそろ遊び初めてもいいのかやっぱり安全策を採るべきなのか…(笑)
ミユ:そろそろさっちゃんがいつか熱望してたドロップダイスが増えるやつ取ってもいいかもしれないけど…(笑)
ミユ:今CL最高の人いくらだろ? 3だと1個もってけないからなここで増えると(笑)
エル:今回水属性の敵出てきそうだから紋章で火をとるという手も… (笑)
リズ:一応レベルは3!
エル:3です
カルナ:いまCL3.みんなそんなとこじゃないかな?
ミユ:私も3です。
GM:多分まだ差はないよね…多分どれか置いてくことになるか(笑)
メルガ:自分2だな…あれ、30点つかってるってことはレベルだけあげ忘れてるのか(笑)
GM:あぁ、直して(笑)
メルガ:うん、直した(笑)
ミユ:援助金って早めにとってずっと保持しとけば地味にたくさんたまりそうな気もするな(笑)
カルナ:じゃあもうそろそろ遊んでもいいのかな……
GM:一応上級ルールでもギルドスキル増えてるのか…
ミユ:レベル高いのが多いからねぇ…一応今効果打つなら手伝うけど。
カルナ:1回50は微妙……(笑)<援助金
GM:めんどいから後に回す(笑)>上級スキル
カルナ:むしろ目利きとったほうが楽しい上に売って高いものが手に入るかもしれない……?
GM:うん、楽しいよ!楽しそうだよ!(笑)
リズ:手堅く紋章とかでもいい(笑)
ミユ:運命の手(1ラウンドの間幸運での上限無視してフェイト使用可)とかさっちゃんが好きそうだなと思った(笑)<上級
リズ:あぁ、うん、よさげだよね…!自分的には合体攻撃も(笑)
リズ:一人失敗したらみんな失敗するギャンブル感がステキ!(笑)
ミユ:うん、好きそうだね…(笑)
カルナ:それは危険ぽいひびきが……(笑)
リズ:うん…キケン(笑)
カルナ:特にこのメンバー(PL)だと(笑)
リズ:そうか…(笑)
メルガ:自分もアリアンは出目が悪いから連帯責任は恐い…(笑)
リズ:はいな…うん、自分も11とか出そうで怖い…(笑)
リズ:と、スキルはどうしようー?目利きか紋章?それとも援助金?
ミユ:どっちかってと連携攻撃のほうがリスクが少ない上にお得に見えるよ(笑)<合体
メルガ:合体攻撃が気になるけど恐いからなぁ…(笑)
ミユ:まあ援助金はちょっと思っただけだし今回は見送ってもいいと思う。
カルナ:ああ、紋章も良さそうだけど……私は目利きかなぁ。
ミユ:あ、ちなみに合体レベル3だからそれ選ぶと他何も持ってけないから(笑)
メルガ:あ、じゃあ無理だ(笑)
リズ:あぁ、連携攻撃もいいな…(遅い)
リズ:と、うん…レベル3もうん…(笑)
エル:私も目利きかな…紋章は今回だけかもしれないし…自分炎攻撃もってるからなんとかなるだろうし
リズ:ピュアセレクトマヨネーズもってうろうろしてたら親に引き止められたな…(マヨネーズ持ってどこへ行くと)
GM:ふむ、じゃあ今回は目利きでどん?
メルガ:ふむ、はいな!じゃあめもっときます!
GM:1つもってけないのかな…どれ持ってくかも決めましょうで!
ミユ:で、今回どれを置いてくかですなあとは(笑)
メルガ:加護/命の滴/蘇生/目利き…
リズ:命の滴か蘇生を置いてく…??
ミユ:どっちかなら蘇生かなぁ…真漢様がいる限り回復系を置いてくのはかなり怖いが…(笑)
エル:うん同感ですな(笑)
リズ:はいな…(笑)
GM:じゃあ命を置いてく、と…(語弊がある)
メルガ:なんか死にに行くみたいだよ…(笑)
エル:…その表現はどうかと思う (笑)
GM:うん、滴を置いてく、にしよう(笑)
ミユ:蘇生を置いていく、と言ったつもりなんですが(笑)
GM:あ、そっちを置いてくのか!ごめん!了!(笑)
カルナ:蘇生外すのは怖い気もするけど……せっかくとったんだし1回使ってみたいしな。目利き持ってくとしたらおいてくのはたしかに蘇生かな……
GM:命を持ってく、と…(笑)
カルナ:ああ、滴おいてく……?
GM:あ、滴は持ってく方!えーと、加護/命の滴/目利き、の3つか…
メルガ:うん、まぁ死ななければいいんだ。加護で死ににくくなってる(はず)だしね…(笑)
GM:と、買い物とか特になければギルドスキル決まった所でシーン2に行こうかと思います!
カルナ:うい。
GM:それではシーン2、水上都市。そんなわけで皆さんは水上都市にやってきました。馬車に乗ってがたごと揺られていると、目の前に堀と城壁に囲まれた街と、大きな水門と橋が見えてきます。
カルナ:ふむふむ……なかなか立派そうな町だ。
リズ:「わー、すごいなー!すごいなー!」馬車の窓(あれば)にべたーとはりついて見てる(笑)
GM:ちなみにアンナは先に家に帰って皆さんをもてなす準備をしているらしいです。街の地図はもらってるし、家の場所は聞いてる。
メルガ:ふむふむ…とりあえず街を観光して(笑)お邪魔する形…?
カルナ:馬車にはこのまま乗ってっていいのかな……?
GM:観光か…はいな(笑)
GM:うん、乗ってると街に入ったとこでおろされる。周囲にはお店も沢山あって人が多数歩いてるかな。気をつけないと迷子になるくらい(笑)
カルナ:ふむふむ。えーと日が暮れるまでに時間があるならやっぱちょっとうろついてから……?
リズ:「わー、人も多いな!お店も多いな!」きょろきょろしたりうろうろしたり(笑)
GM:うん、現在はお昼頃。街を観光する時間は十分にある(笑)
ミユ:とりあえず真漢様をちゃんと持っておこう、絶対はぐれる(笑)
メルガ:「……ええと、迷子にならないでくださいね」(笑)>真漢様
リズ:…うん、迷子紐でも…(笑)
リズ:「えー、迷子なんてなったことないよ!出かけて気付いたら一人になってたことはあるけど!」(それだ)
エル:個人的にははやめに行って書物とか見せてもあらいたいけども、1人でいくと『ギュッ』されそうだからみんなと一緒にいこう (笑)
GM:うん、ぎりぎりぎり(強)てされるよ…(笑)
カルナ:迷子はなんなんだろうな……実は感知や知力は自身がないんだが(笑)
カルナ:自信だ。
メルガ:真漢様にはそれとなく迷子札を付けておきたいな…なんて付ければ良いんだ…(台風犬、真漢様。餌を与えないで下さい?(違う))
リズ:なんか違うよ内容…(笑)
ミユ:猛犬注意(笑)
エル:「名前はりずです、ひらってください」とか <誤字は故意 (笑)
GM:と、街の入り口はそこそこの広さの広場のようになっていて、各方向に階段があります。端から見ると小型の船が行きかってて、移動はそれで行なう様子。
リズ:…やだよ(笑)
GM:階段は船乗り場へ降りるためのものっぽい!
カルナ:おおー……って、乗ってみていいのかな。というか乗らなきゃ目的地いけないのかな……?
エル:いけるけども遠回りになる…とかっぽい?
GM:どっちかへ進もうとすると必ず階段に行き当たる感じ!船に乗らないとどこにも行けない(笑)
メルガ:むしろ自分的最大の疑問なんですが。船ってタダで乗れますか?(笑)
カルナ:乗れ、か……じゃあ遠慮することなくのろう(笑)
エル:ということは水路は町全体に張り巡らされている感じ?
GM:あぁ、街の足みたいなもんだからタダで乗れる(笑)
GM:と、うん、複雑に水路が入り組んでて素人だと船あっても戻ってこれないだろう、て感じの(笑)
ミユ:貧乏人は家から出ることもできずに死んでいくとかになるしね有料だと…(笑)
GM:うん、キケン…(笑)
カルナ:運転手というか漕ぎ手は道知ってるよね……(笑)
GM:うん、そりゃ…(笑)
GM:えーとあと、ちょっと雑談しつつ待っててください。船待ちてことで(笑)
カルナ:じゃあまあ地図渡せば大丈夫か……(笑)
カルナ:「街の中に水路があるのか……」きょろきょろしつつちょっぴり感動。
エル:「…しかし不思議なものですね…こんなに大勢乗っても沈まないなんて」まぁ浮力がどうのこうのなんて知らないだろうから (笑)
GM:乗り場にはhttp://www.seisyun-head.com/etcpic2/1401-1420/1419.html みたいな注意書きがあったりなかったり!(探してた)
エル:「…迷路みたいですね、町の防衛機能も兼ねているのでしょうか」
ミユ:…これ、いつか見たな(笑)
カルナ:△……(笑)
GM:笑いの金メダルの視聴者投稿でもやってたよ…それで思い出して(笑)
エル:うん (笑)
ミユ:うん、それも見た…(笑)
メルガ:お帰り下さい…(笑)
GM:みんなスネオだしな!(笑)
ミユ:てか△ということは×よりはいいのだろうか(笑)
GM:うん、いいのかと迷うね…(笑)
エル:でもお帰りくださいですからね… (笑)
カルナ:これ見たら乗るときいつもより2割増で姿勢がよくなりそうだな(笑)
GM:まあこの船は着水がないので△でも大丈夫!おいちゃんに怒られる勇気があれば(笑)
ミユ:普通に座ります…(笑)
メルガ:めるがも普通に座る…(笑)
カルナ:姿勢よく座る……(笑)
リズ:うん、三角はやめとこ…(笑)
エル:…うん、普通に (笑)
ミユ:真漢様、船の底壊したらダメだよ(笑)
カルナ:三角乗りは危険だからね……(笑)
リズ:やらないよ!沈むよ!(笑)>壊
リズ:…うん(笑)
GM:ということで船に乗って街を観光するなりアンナ宅へ行くなり!街は主に東西南北ブロックに分かれているようです。
GM:ちょっとお絵かきにかこう…
ミユ:アリアンロッド〜真漢様の器物破損日記〜だし(変なサブタイトルつけない)
リズ:えー…(笑)

GM:テキトウにこんな感じで…文字も書いといた方がいいな…(笑)
GM:□に見えるのは東西南北の門!
GM:皆さんが来たのは南門。アンナの家がある所は北エリアです。
カルナ:ふむふむ……とりあえず「運ちゃん、ここにやって」……? それとも観光気分でいろいろ案内してもらいつつかな。
メルガ:じゃあ順繰りに北上…?
カルナ:あんまり大きく道外れない程度で楽しいのがあればちょっと寄りつつ……と(笑)
GM:はいな、じゃあ見たいエリアを言ってもらってその順に行こうかな。行きたい場所は相談でどぞ(笑)
メルガ:南〜東〜西〜北?中二つは適当に(こら)
カルナ:西や東に大きくそれると時間かかりそうだし、南>北かなぁ……?
カルナ:南>中央付近>北というか。
GM:ふむ、それでもOK!
メルガ:じゃあのんびり(?)北上って感じかなぁ…?
エル:ちなみに、エリアごとに商業区とかに分かれてるですかね?とりあえず目立つ建物とかあれば運チャンに説明してもらいつつ観光気分でとか
カルナ:うんうん。まっすぐ急いでじゃなくてちょっとずつよりつつ風がいいかな。
GM:うん、そんな感じっぽいですね。西の方にはお店が多いみたいだし、東の方には木や緑とかも見えてる。>エリアごと
GM:…船の運転手ってなんだろう…えーと…(笑)
ミユ:船頭?
GM:あぁ、船頭だ!船頭!(笑)
ミユ:もしくは操舵士(違うと思う)
メルガ:一瞬オーラーとかいう意見が浮かんだ(オール+er)
GM:操舵ではないな…(笑)
GM:…オーラーでもないよ(笑)
ミユ:なんかオーラがほとばしってる人ぽいな(笑)
メルガ:ああ、発光してそう…(笑)
船頭:「それじゃ、まっすぐ突っ切って北でいいですか、お客さん」と、みんなに聞いてくるかな。
エル:あ、町の観光名所とか行ってもらう?西とか東にそれがないなら南>北でいいかも
GM:ふむ、まあ巡りは任せる(笑)
メルガ:街そのものが天然記念物…じゃない…なんだっけ、環境…観光…景観……ええと、観光名所とかそう言う雰囲気だなぁと思った!(笑)
ミユ:あ、そですね。船頭さんって詳しそうだしな観光名所(笑)
メルガ:世界遺産!(遅い)
GM:うん、まあアトラクション風味…(笑)>街
GM:あぁ(笑)
ミユ:ちなみに船頭さんへの注文としては前の車を追ってくれがいいのではないかと(こら)
船頭:前の車って…お客さん!(笑)
メルガ:……それ言うときは黒い手帳を開いて見せながら駆け込まないと(笑)
カルナ:「うん。あと途中珍しいものがあるならちょっと寄ってもらいたいな」ってとこかな……
船頭:はいって普通に追うよ!そして見失うよ…(笑)
カルナ:どこ行くかわからないよ(笑)
船頭:「はいよ!それじゃあのんびり行きますかね」そういうとのんびりと南エリアの水路を右行って左行って…まあ複雑に進んで大きな水路に(笑)大きな水路は大通りという感じでちょうどエリアを分割するようにできているっぽい。
GM:しばらく進んで行くと南のごちゃごちゃした場所を抜けて、西には看板のかかった建物が沢山、東にはちょっとした森のような物が見えてくる。
カルナ:看板のかかったのは店として森……?
GM:うん、森というより公園くらいの規模かな。
エル:「西は森があるようですが、公園かなにかになっているのですか?」
船頭:「あぁ、東には広場があるんでさ。なんでも丑三つどきに広場の噴水に物を投げ入れると運が良けりゃ金か銀のものになって返ってくるって噂が流れましてね。それ以来観光客に人気があるんですよ」
リズ:「へー、面白そう!」丑三つ時ってあたりが(きもだめし風)
エル:そんな時間まで船頭さんは仕事してるのだろうか… (笑)
カルナ:「ふむ……なんでもいいのかな」
船頭:まあ深夜運営のタクシーもあるかもしれん…(笑)
メルガ:まぁタクシーは深夜もがんばってるから…(笑)
GM:ちなみに噴水に物を投げ入れると「お前が落としたのは金の○○か?銀の○○か?」とどこからか声がして、嘘で答えると「嘘をついたのはおーまーえーかー!」て感じで怖い姐さんが追ってくるという(どんな伝説)
カルナ:そうか……最初から金のものを落とすとどうなるのかな……やっぱネコババされるんだろうか(笑)
メルガ:……やだ…(笑
GM:うん…戻って来ないかもしれん…(笑)
ミユ:リズを落として正直に答えると金のリズと銀のリズがもらえるのか…(笑)
リズ:困るよ…(笑)
カルナ:リズなら返してもらえなくても自力で帰って来れそうだけどな……(笑)
リズ:うん、まあ…(笑)
GM:と、東はそんな感じで観光名所として伝説の噴水があるということは聞けた!
カルナ:ふむふむ。あとは特に寄り道せず?
船頭:「西にはいろんな場所で商売してる商会やらその集まりとかがありましてね。まあ、行っても大したものはないでしょう。店は南の方のが多いですしね」ぎーぎーと船をこぎつつ。
カルナ:ふむふむ……商店街が南でオフィス街が西とかなのかな。
GM:うん、そんな感じ!
カルナ:「なら北は?」
GM:で、話してるうちに北の方のエリアが見えてくる。北は住宅街とかそんな感じで、様々な家が水路からでも見えるかな。
カルナ:高級住宅街(笑)
GM:うん、まあ、普通のから高級のまで(笑)
カルナ:普通のもか。下級だけ別なんだな(笑)
GM:まあすごく安いとこは南のごちゃごちゃしたとこにある(笑)
船頭:「あぁ、ちょうど見えてきましたよ。北は主にこの街の住人が住んでるとこでしてね。ひときわ大きい家が見えるでしょう?あれがここの水門の鍵を管理してる領主様の家なんですよ」
GM:ちなみにもらった地図には北エリアに見える一番大きくて一番立派な家への道順が書かれている。見比べればわかると思う(笑)
カルナ:「領主が鍵を管理してるのか……」そしてアンナはその鍵を持ってふらふらしてたのか……(笑)
アンナ:うん(こら)
GM:…と、大丈夫でしたら北エリア突っ切ってお屋敷に行きました、でOK?
エル:うぃー
カルナ:あ、うい。
カルナ:領主様の家だからっていくのやめなきゃいけないようなやましい事はしてないはず……(笑)
GM:今日はお屋敷とかまでにしておこう(笑)では一旦シーンを切ってシーン3。皆さんは気後れしてしまうような立派に立派をかけて金持ちを足したような家の前におります(笑)
カルナ:なやましい事、じゃなくて、やましい事、ね……(笑)
GM:うん…まあ人助けは普通にいいことだよ…(笑)
エル:「(こつこつ)」とノッカーを
カルナ:あ、エルが行ったか。後ろにいよ。
GM:あ、ここで全員自分の現在の格好を宣言してください。立派な家に入るに相応しいかどうか(笑)
リズ:ちなみにリズはアイアンクロー装備のレザーアーマーとリボン他…(笑)
メルガ:メイジハットとレザージャケットなんだけど……銃持ってる(笑)
エル:く…きたか…実は上等な服買ったほうがいいか迷ったんだよ… (笑)レザージャケットとサークレットかな…サークレットは高級に見える (笑)
カルナ:レザーアーマーにハットにマントにバックパックに刀……旅するのにはふさわしいかっこ(笑)
ミユ:装備はロングボウとレザージャケット…とりあえず立派なお屋敷にはふさわしくないとは思う(笑)
メルガ:……冷静に考えてレザージャケットはお断りだ(なんかスナフキンとかなら入れそうなイメージがあった)
GM:えーと、では、エルくんがノックをするとお屋敷のお手伝いさんらしき人が「はいはい、なんでしょう?」とドアを開けて「まッ!」て感じでみんなを見てる(笑)
GM:スナフキンか…(笑)
エル:「先日、こちらのアンナお嬢様にお呼ばれ頂いたのですが」まぁ、態度だけはキチンとしておこう (笑)
カルナ:別に恥ずかしいことはしてないから堂々としている(笑)
メルガ:普通に視界から外れようとしている(笑)
お手伝いさん:「…………。…あぁ!お嬢様がおっしゃっていた方達ですね!失礼いたしました、どうぞこちらへ」一瞬止まった後、慌てた様子で通してもらえる(笑)
エル:…疑われるかと思ったが… ま、いいか(笑)
エル:「それでは、失礼します」とうやうやしく
カルナ:じゃあ通ろう。
メルガ:「……(ぺこり)」めるがも付いてく!…真漢様、屋敷内で物壊さないでね(笑)
リズ:「おじゃましまーす!」…うん、壷とか見つけても落とさないようにしよう…(笑)
お手伝いさん:「お嬢様は西の商会と少しお話がありまして外出していらっしゃいます。皆さんが来たらお泊まりいただく部屋にご案内するようにと。…ええと、申し訳ありませんがまずそちらでお着替え下さいませ」ドレスコードにひっかかったらしい…(笑)
カルナ:「着替える場所と着替えを用意してくれるならかまわない」
カルナ:自前で用意しろといわれると困る(笑)
お手伝いさん:「着替えの方はお部屋に用意してございますので」言いつつみんなをてくてくと案内していきます。家内部も結構な広さ。
お手伝いさん:うん、用意はしとくよ…(笑)
GM:ではえーと…屋敷2階にある客室に通される。一人一部屋らしい。一部屋がすごく広い(笑)
メルガ:まずは窓とドアと非常口までの経路の確認をする(笑)
GM:うん、基本か…(笑)
エル:ほいほい、では普通に着替えておきますか…大事なものはベッドの下とかに隠しておく (笑)
GM:窓は上に持ち上げるタイプの物。屋敷の裏手に当たるらしく、下は水路になっている。ドアはちょっとした鍵のついたもの。非常口はない(笑)
メルガ:ふむ…ドアは役立たず、逃げるときは窓から水路にダイブか……だいぶして生きて帰れる?(笑)
カルナ:大事なもの……バックパックの中には踊るしゃれこうべが入ってるからな。開けて探って取って行こうってのはそうそういないだろう(笑)
GM:うん、水路はあんまり浅くないだろうし死なないとは思う(笑)>ダイブ
エル:…うん、びっくりするよ、普通 (笑)<しゃれこうべ
メルガ:はいな、了解です!……なんか大きいところにいると無条件で恐怖を感じるんだ(PLが)
メルガ:とりあえず確認したらメルガも普通に着替えよう…貴重品はもっとく。
GM:ちなみに部屋入った人はわかるけど売ったらご飯が何度も食べられるだろうなってくらい高級そうな服が各サイズ何着も用意されてる。男性はタキシード、女性陣はドレス、みたいな(笑)
GM:そうか…(笑)>おおきいとこ
カルナ:着替えて、サムライの魂以外はまとめておいておこう。
ミユ:恐ろしいな…(笑)
メルガ:何が恐ろしいってリズが恐い…(笑)
GM:えー…(笑)
メルガ:あ、あとマスケットは背中とかに仕込んでおけますか!(笑)
ミユ:ちなみに尻尾は引っかかりませんか(笑)
GM:あぁ、武器とかは持ってるなり部屋に置いとくなり好きにでOK(笑)
GM:と、ミユくんのはちゃんとヴァーナ仕様になってる!ので大丈夫(笑)
ミユ:用意いいなお嬢様…(笑)
GM:うん、お金持ちは用意もいいイメージがあるんだ…(笑)
ミユ:武器は持ってていいなら持っとこう…(笑)
メルガ:とりあえず武器は持っておく…大きいところは無条件で恐怖を感じる(PLが)
GM:そうか…よくわからないけど…(笑)
メルガ:なんかとってくわれそうで!……まぁ、どうでもいい(笑)
GM:とって食やしないよ…(笑)
GM:では着替えた、と。着替え終わる頃にはアンナも帰ってきたようでお手伝いさんにこれまた広い食堂へと案内されます。
GM:ここで普段こういう服なんて着ないと思う人は敏捷で判定を。10以上成功で、失敗するとこけます(笑)
メルガ:メルガは着ないなぁ…(笑)
GM:女の子ズのがこける確率は高そうだけど…(笑)
ミユ:自信を持って着ないと言い切れるな、振ろう…(笑)
エル:私は長い人生でこんな場面も何度かあったと思うので (笑)
リズ(ダイス機能):親は勧めるだろうけど着ないだろうから判定っと…敏捷4! 2d6+4 = (1+2)+4 = 7
メルガ(ダイス機能):2D6+2 = (2+5)+2 = 9
リズ:…こけた…!!(笑)
ミユ(ダイス機能):2D6+5 = (5+6)+5 = 16
メルガ:ころんだ!(笑)
カルナ:親は騎士団に属してたようだし着たことないわけじゃないかなぁ……でも最近は着てないな……振っとくか。
ミユ:惜しいな(これでCしても)
GM:うん、CはCでまあ…(笑)
カルナ(ダイス機能):2D6+4 = (5+1)+4 = 10
カルナ:なんとか。
GM:ぎり足りたか…(笑)
GM:えー、では部屋を出て数歩進んだ所でメルガくんとリズはみんなの視界から消えた(こけた)
メルガ:「……(とて、と、とてて、べち)」
リズ:「(べちっ)…なんでこんなに歩き辛い服着ないといけないの!苦手なのに!!」きー、と(笑)
カルナ:「あぶないな」よろけつつ避ける(笑)
お手伝いさん:「だ、大丈夫ですか…?」心配げに(笑)
メルガ:「(もそもそもそ)…………歩き、にくいな。この服」ころんだことがばれないように自然に静かに!(鼻の頭とか真っ赤だとは思う)
お手伝いさん:ばれてるよ…(笑)
メルガ:本人はばれてないつもり!(笑)
お手伝いさん:そうか…(笑)
GM:では食堂へ。食堂に入るとアンナともう1人少年が。全員知力で判定してください!目標10!
リズ(ダイス機能):2d6+4 = (3+3)+4 = 10
エル(ダイス機能):2D6+6 = (4+1)+6 = 11
カルナ(ダイス機能):2D6+2 = (6+5)+2 = 13
メルガ(ダイス機能):2D6+5 = (3+4)+5 = 12
ミユ(ダイス機能):2D6+2 = (2+5)+2 = 9
カルナ:おお、いい目だ。
メルガ:さっきからよく65を見かけるな…(笑)
カルナ:知力は最低なのに達成値は最高だな……(笑)
GM:えーと、じゃあミユくんは微妙にわかんなかったけど他の人はわかった。ギルドを組む時に試験として行った遺跡で会った商人、イクスですな。
カルナ:バローレス商会の下働き……? というかなんだこのメモは(笑)
イクス:「いやー、うちの商会と取引をしていただけるとはありがとうございま……」みんな見て、飲んでた紅茶をぶーと吹いた(笑)
アンナ:「まあ!大丈夫です!?お茶、熱すぎましたか!?」おろおろと(笑)
エル:「……これはこれは、こんなところでお会いするとは奇遇ですね」 ちょっと目が据わってたり(笑)
メルガ:あ、横取りの人か!(やっと思い出した上に何かずれている(笑))
GM:うん、まあそんな感じだ…阻止はしたけど(笑)
ミユ:ああ、四次元かばんの人か(PLが忘れてた)
GM:うん、忘れてても支障はない…はんなりとだけ思い出して(笑)
カルナ:悪人してるなら斬るところだけど……そうでなければさすがにこの場でいきなりはちょっと気がひけるな
リズ:「あー、あの時逃げたやつ!」思い出した、て感じで(笑)
カルナ:「久しぶりだ。確か悪のバローレス商会の下働きだったな」
イクス:「あぁ、悪とは人聞きの悪い。僕はただお客様の需要のある商品を売るだけの善良な商人ですよ?」こぼしたお茶をふきつつ(笑)
カルナ:「そうか。悪のお客様に商品を売る善良な商人なのか」
イクス:「そうです。だからウチの商会は悪くありません(きっぱ)」
イクス:「それはそうと、申し訳ありませんが、アンナさん。本日は急用を思い出しましたので僕はこれにて失礼いたします」そういうとさっさかさーと部屋から逃げるように帰って行く(笑)
カルナ:「……まるで悪事を見破られた小悪人だな(笑)」
イクス:その通りだから!(こら)
エル:「…まぁ実際そうのなでは?」 (笑)
エル:なのでは
アンナ:「あ、あの…よくわからないですがお忙しそうですね…?」不思議そうに見送る(笑)
GM:と、イクスが(逃げ)帰るとアンナはみんなに椅子を勧めますな。
カルナ:座ろう。
エル:「では失礼して」座る
アンナ:「失礼しました。お客様との話が思ったより長引いてしまいまして…」
アンナ:「あぁ、でも皆さんが来てくださって本当に良かった!用意した服もとても似合っていらっしゃいますわ」にこにこと悪意のない笑顔で(笑)
リズ:「普通の服のが良かったよ…」動き辛いよ、と(笑)
カルナ:「そうか? こういうのは久しぶりだからな……」自分のかっこ眺めつつ。
アンナ:「皆さんにはいろいろなお話をお聞きしたいと思っているんです。本日は泊まっていってくださいますよね?」
カルナ:「そうさせてもらおうか。余所に泊まると金を取られる」(笑)
リズ:「うん、節約節約ー」冒険者に大切なのは倹約節約だと思った(笑)
メルガ:冒険者は貧民だからね…(笑)
リズ:うん…(笑)
エル:「……」直で言っておられるのでちょっと苦笑いでもしておこうか (笑)
アンナ:「あぁ!良かった!ありがとうございます!素敵な冒険の話を沢山聞かせてくださいね!」近くにいる(と決めた)カルナっちの手をぎりぎりぎり(強)
カルナ:まあ筋力はこっちもある……けど振りほどくわけにも行かないのは一緒か(笑)
GM:うん…(笑)
カルナ:「ま、まあ素敵かどうかはわからないが……」どうしよう、と(笑)
アンナ:「(はっ)…あぁ!ごめんなさい!つい!」ぱ、と離す(笑)
エル:「そうですね、素敵かどうかは判りませんが、退屈はしないのではないでしょうか?」真漢様関連とか (笑)
リズ:えぇー…(笑)
アンナ:「あぁ、そうでした、皆様、長旅でお腹が空いていらっしゃいませんか?宜しければお食事を召し上がりつつ冒険のお話を聞かせて下さいな」
カルナ:「ああ、それは嬉しいな」
リズ:「わーい、いいのー??」ご飯と聞くと元気になる!(笑)
エル:「そうですね、お言葉に甘えさせていただきましょうか」
カルナ:では私は食べる係になろう。話を聞かせる係は誰か頼む(笑)
リズ:ずるいぞカルナっち…(笑)
メルガ:話を聞く係りは出来る!(要らない)
リズ:お皿を空にする係なら!(笑)
カルナ:食べながらおしゃべりしちゃいけませんと躾を受けてるんだ……(笑)
エル:まぁ適当に語っておくよ…興味が真漢様にいくように… (笑)
リズ:えー…(笑)
エル:ギリギリの犠牲者は1人で十分だ(こら)
リズ:えー…(笑)
GM:えーと、では、そんなわけで超豪華な食事をご馳走になりつつ今までの冒険の話をアンナに話しました。ちなみにエルくん、具体的にどんな話する?(笑)
エル:うん、まぁ、ギルド結成、秘話みたいなのとか、真漢様が祭具壊したことなどを中心に面白おかしく誇張して (笑)
GM:そうか…壊した話か…(笑)
GM:と、祭具の話を聞くと、アンナは1冊の本を持ってくる。
エル:「…とまぁそんなわけで神殿には今もダンボールの祭具が飾られて…」とかね(笑)
アンナ:「皆様は楽しい冒険をなさっているんですね!…そういえば、私の家の文献にもそのような祭具の話が載っているんですよ」
エル:「祭具…ですか?…ここは古代遺跡の上に建造された町とききましたが…それと関係があるのでしょうか?」
カルナ:ばくばく食べつつ聞いていよう……
アンナ:「この街の地下水路には盾を模った何かの祭具が奉られているとか。なんの為の物かもわからないですし、ただの伝説かもしれませんが…」
カルナ:「(もぐもぐ)」ふむふむ……とりあえずバローレス商会の下働きの目的はその盾に決定しておこう(笑)
アンナ:「私の家が代々水路の鍵を管理しているのも、水路の中にある何かを守る為だとは聞いているのですけれど…それが何かまでははっきり伝えられていないんです」
GM:もぐもぐ推測された…(笑)
エル:「アンナさんを襲っていたもの達もそれが狙いなのでしょうか…?」
カルナ:とりあえずあれだ、始末に困るようなものならこの神官に渡せばもれなく処分してくれる(笑)
リズ:えぇー…(笑)
カルナ:始末に困らないようなものでも処分してくれる……(笑)
エル:「この町に図書館などはありますか?何か調べられるかもしれませんので…」
リズ:えー…(笑)
ミユ:始末したら困るものでも処分してくれる(笑)
カルナ:運……(笑)
リズ:…えー…(笑)
カルナ:うん、だ。
エル:…うん (笑)
メルガ:……確かに運勝負ではあるなぁとぼんやり思った…(廃品処分真漢)
アンナ:「図書館ですか?そうですね、そのような施設はこの街には……。…あ、水路関連の文献なら、この家の1階に書庫があります。そちらに本は全て置いてあるはずです」
エル:「ふむ、なるほど…少々拝見させていただいても構いませんか?」
アンナ:「えぇ、構いません。どうぞ」
カルナ:口のなかのものをすべてごっくんしてから言おう。「どちらにしろ、その鍵を狙っているのは確からしい。気をつけた方がいいと思うぞ。あ、あのバローレス商会の下働きにもな」
アンナ:「そうですか…?それでは、これからは気をつけるようにいたしますね」
カルナ:「うん、それがいい」
GM:ということで皆さんは高級ご飯をご馳走になってお腹も一杯になりました。時間的には結構話し込んでしまってすっかり夜です。
カルナ:ご飯を食べてすぐに寝たら牛になると躾られたがもう角が生えてるからいいかなぁ……(笑)
GM:そうか…(笑)
GM:で、ご飯を食べて一旦部屋に戻ることになります。ここでシーンを切り替えてシーン4。途中の廊下で先程まで居た食堂からアンナの悲鳴が聞こえます。
カルナ:それはあわてて駆け戻るな。
アンナ:「きゃあ…っ!何をするのですか!その鍵は…!!」
カルナ:台所の黒い悪魔……じゃなさそうだ(笑)
リズ:「わ、わわ、また事件!?」
GM:違うよ!(笑)
エル:「また曲者ですか」駆けつけます
メルガ:「……大丈夫ですか?」メルガも向かう!賊(仮)はいる?
カルナ:防具がないのが少し心細いがサムライの魂なら携帯してるぞ。
メルガ:は、そうか!防具無いのか(笑)
GM:うん、今回は(笑)
ミユ:正装の下に根性で着込むとか(無理)
メルガ:もこもこになる…(笑)
GM:うん、難しいよ…(笑)
GM:食堂に戻ってドアを開けると、食事中、食事やらお茶を運んできてくれたメイドさん2人がアンナの側に。1人は短めの刀、1人は2丁の銃をアンナに向けています。
カルナ:それはさすがに突撃するのはためらわれるな。
お手伝いさん:「サリオちゃんやったねー!水路の鍵をげっとげっとー!」銃を2丁持った背の小さい女の子の方が言います。
エル:部屋の間取りと、犯人とアンナお嬢様の位置はどうなってます?
お手伝いさん:「まったく、このように簡単に潜りこめるなら最初からこうしておけば良かったな」サリオと呼ばれた背の高い少女も言います。
GM:んー、お絵かき描きます!
GM:…もう1人の名前出すの忘れたな、えーと、メリーです(羊飼ってそうな名前)

GM:と、配置はこんな感じ!
エル:うん、まぁ (笑)ちなみに窓は閉まって?
エル:あ、あと窓の位置と
カルナ:おお、重要だ。
GM:うん、窓はお絵かき上部に何個かあって、どれも閉まってる様子!鍵がかかってるかまではわからない。
カルナ:向こう側か……
エル:了解
メルガ:誰か裏に回ってアンナさん救出とかしようとする?(笑)
カルナ:「お前たち、バローレス商会の手先か? それとも別口か?」とりあえず話しつつ……左手側によって行こう。
サリオ:「私達が依頼主の事をそう簡単に話すと思うか?」
エル:入り口から上部3人までの距離ってどのくらいですか?
カルナ:「なるほど。誰かの依頼ということだな」
サリオ:「まあそういうことだな。それ以上は教えられん」
メリー:「そうそう、バローレス商会のイクスちゃんに頼まれたなんて絶対秘密だもんね〜。……あ。」言った(笑)
カルナ:「……わかりやすいな(笑)」
サリオ:「メリー!君ってコはいつもいつも!依頼主については秘密厳守だと言っているだろう!」みーってほっぺたひっぱりつつ(笑)
メリー:「うえーん、ごめんなさいー」みーされた(笑)
エル(秘密通達):せんせ、入り口から上部3人までの距離はどのくらいで?
GM(エルへ秘密通達):うーん、10mくらいかな…?
エル:ミユくん、今弓持ってないですよね?
エル(秘密通達):うぃ
カルナ:「ところで、プロとしてはそれを聞いた私たちを放って逃げるわけにはいかないな……?」
サリオ:「くっ、そういうことになるな!」ぽいっとほっぺたつねってた相方を捨てて刀を構える(笑)
ミユ:武器は持ってっていいなら持ってくるって宣言したから持ってるかな?
GM:うん、もって来ててOK!
エル:あ、了解です
カルナ:片方でもこっち来てくれると楽になる……
メリー:「ううー、ほっぺたがのびたままになっちゃうとこだよ…」さすさすとほっぺたさすりつつ(笑)
エル:うーん、私はやくに立ちそうにないな…攻撃手段が火炎魔法なので (笑)
エル:家燃やしていいならやるけども… (笑)
メルガ:メルガも銃だから外した時が恐い…(笑)
ミユ:床や壁に穴あけるくらいはお嬢様の安全が優先ですで押し通せば(笑)
メルガ:うん…なんかほら、ちょっと割っちゃったツボが5000億とかしそうで…(笑)
GM:うん、まあ燃えそうなものはあるけど壁とかは石造りだから火の魔法使ったり銃使ってもOKだよ…(笑)
GM:そんなわけで戦闘へ、というとこで今回はこの辺できりたいと思いますが宜しいでしょうか!
メルガ:あ、はいな!大丈夫です!
カルナ:あ、ういー。
エル:うぃー
ミユ:はい。
GM:次回はシーン5、戦闘(と戦闘前の配置)からということで!
カルナ:左手にじりじり移動してるとこ、と……メモしておこう。
GM:とりあえずおつかれさまでした!
カルナ:おつかれさまでした
ミユ:おつかれさまでした。
エル:おつかれさまでしたー
メルガ:おつかれさまでした!